暗号資産税務のセカンドオピニオン
今の申告内容に、
不安を感じていませんか。
暗号資産の税務は専門性が高く、一般的な税理士では対応が難しい領域です。既存の顧問税理士を変えずに、暗号資産部分だけ専門家の意見を聞くことができます。
※ 今すぐ契約ではありません。まず状況整理から確認します。
01セカンドオピニオンが必要になる3つの場面
1
顧問税理士が暗号資産に詳しくない
暗号資産の損益計算は、CEX・DEX・DeFi・NFTなど取引種別ごとに処理方法が異なり、一般的な税務知識だけでは正確な計算が困難です。「とりあえず概算で申告した」「DeFiの取引は計算に含めていない」といった状況は、後の税務調査で指摘されるリスクがあります。
2
確定申告の結果に疑問がある
申告後に「本当にこの金額で合っているのか」と不安を感じるケースは少なくありません。損益計算の方法や取得価額の算定に誤りがあれば、過大納付や過少申告のどちらもあり得ます。第三者による検算で、申告内容の妥当性を確認できます。
3
税務調査の通知が来たが、今の税理士では不安
暗号資産の税務調査では、ウォレットの資金移動やDeFiの取引履歴など、専門的なデータの提示を求められます。暗号資産の調査実績がない税理士では、調査官への説明や反論が難しく、不利な結果になる可能性があります。調査対応に特化した専門家のサポートが有効です。
02当事務所のセカンドオピニオンの特徴
1
既存の顧問税理士との併用OK
顧問税理士を変更する必要はありません。暗号資産の損益計算や税務判断の部分だけ、セカンドオピニオンとしてご利用いただけます。申告・年末調整等は現在の顧問税理士が引き続き担当するなど役割分担も可能です。
2
クリプトーチによる正確な検算
既存の申告内容をクリプトーチで再計算し、損益計算の妥当性を検証します。計算根拠がデータとして出力されるため、税務調査で「なぜこの数字になったか」を説明できる状態を作れます。
3
毎月の打合せで取引を整理
通常の顧問契約と同様に毎月の月次打合せで、取引履歴の整理を継続的に行います。CSVで仕訳を出力するので現在の顧問税理士も既存の会計ソフトへの取込が可能です。税務調査の通知が届いた場合も、そのまま調査対応に移行できます。
詳細料金シミュレーター
質問に答えるだけで、プランと概算料金がわかります
Q1
現在の状況を教えてください
今年分の確定申告・損益計算を依頼したい
過年度の申告が不安(無申告・修正申告)
税務調査への対応を依頼したい
Q2
個人と法人、どちらですか?
個人
法人
Q2-2
暗号資産以外に事業所得・不動産所得はありますか?
事業所得・不動産所得がある場合は通常プラン、ない場合は簡易プランの対象になる可能性があります。
はい(事業所得・不動産所得あり)
いいえ(暗号資産の所得のみ)
Q2-2
法人の設立時期を教えてください
新設法人(設立1期目〜2期目目安)は割引があります。
新設法人(設立前〜設立1年以内)
既存法人
Q3
暗号資産の取引種類を教えてください
取引所(CEX)のみ
CEX + DeFi / DEX あり
CEX + DeFi + PerpDEX あり
その他(相対取引・よくわからない)
各選択肢の判断目安
- CEX(取引所)
- bitbank・Coincheck・bitFlyer・Bybit・Binanceなど、取引所アカウント内で完結する取引。Ledger・Trezor等のコールドウォレットでの保管、エアドロップやステーキング・レンディング・マイニング報酬(DeFi系を除く)もCEX扱いで構いません。
- DeFi / DEX
- MetaMask・Phantom等のウォレットからUniswap・PancakeSwap・Raydiumなどの分散型取引所を利用している場合。
- PerpDEX
- Hyperliquid・dYdX・Vertex・Edgexなどのオンチェーン無期限先物(Perpetual DEX)を利用している場合。
Q4
年間の取引件数はどのくらいですか?
複数年ある場合は、最も多い年の件数でお答えください。概算で構いません。
〜3,000件
3,000〜10万件
10万〜100万件
100万件以上
取引件数の数え方
- 取引件数とは
- 1つの注文が複数回に分けて約定(個別決済)された場合、その個別決済の回数が取引件数のベースになります。取引所のCSVダウンロードで確認できる行数が目安です。
Q5
利用しているウォレット数はどのくらいですか?
取引所のアカウントも1つのウォレットとして数えてください。概算で構いません。
〜10
10〜50
50〜200
200以上
ウォレット数の数え方
- カウント対象
- 取引所のアカウント1つ=1ウォレット、MetaMask等のウォレットアドレス1つ=1ウォレットとして数えてください。保管のみで取引をしていないコールドウォレットはカウント不要です。
Q6
損益計算が必要な年数は?
過年度分も含めてお答えください。
1年分
2年分
3年分
4年分
5年分以上
Q7
暗号資産の現時点における保有額(時価)はどのくらいですか?
現在の時価の概算で構いません。保有額が大きいほど計算の精度要件が高くなります。
〜1,000万円
1,000万〜1億円
1億〜3億円
3億〜10億円
10億円以上
Q8
現在、顧問税理士はいますか?
セカンドオピニオンの場合、一部報酬が減額されます。
いない(新規依頼)
いる(セカンドオピニオン希望)
Q9
見込みの損益額(概算)を教えてください
暗号資産の利益額の概算でお答えください。
3,000万円未満
3,000万円〜1億円
1億円〜10億円
10億円以上
Q2
どこから連絡がありましたか?
まだわからない場合は「わからない」を選択してください。
税務署
国税局(査察部以外)
査察(強制捜査)
わからない
Q3
希望する対応内容を教えてください
相談のみ(アドバイス)
リモートサポート(調査期間中の相談対応)
立会い対応(調査当日の同席)
Q4
損益計算・修正申告(期限後申告)も必要ですか?
調査対応に加えて、損益計算や申告書の作成が必要な場合は「はい」を選択してください。
はい(損益計算・申告も必要)
いいえ(調査対応のみ)
暗号資産の申告内容、
専門家に確認してみませんか?
既存の顧問税理士を変えずに、
暗号資産部分だけ専門家の意見を聞けます。
税理士事務所等からの連絡も受け付けております。
※ 今すぐ契約ではありません。まず状況整理(取引内容・規模)から確認します。
