詳細料金シミュレーター

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質問に答えるだけで、プランと概算料金がわかります

Q1
現在の状況を教えてください
今年分の確定申告・損益計算を依頼したい
過年度の申告が不安(無申告・修正申告)
税務調査への対応を依頼したい
Q2
個人と法人、どちらですか?
個人
法人
Q2-2
暗号資産以外に事業所得・不動産所得はありますか?
事業所得・不動産所得がある場合は通常プラン、ない場合は簡易プランの対象になる可能性があります。
はい(事業所得・不動産所得あり)
いいえ(暗号資産の所得のみ)
Q2-2
法人の設立時期を教えてください
新設法人(設立1期目〜2期目目安)は割引があります。
新設法人(設立前〜設立1年以内)
既存法人
Q3
暗号資産の取引種類を教えてください
取引所(CEX)のみ
CEX + DeFi / DEX あり
CEX + DeFi + PerpDEX あり
その他(相対取引・よくわからない)
各選択肢の判断目安
CEX(取引所)
bitbank・Coincheck・bitFlyer・Bybit・Binanceなど、取引所アカウント内で完結する取引。Ledger・Trezor等のコールドウォレットでの保管、エアドロップやステーキング・レンディング・マイニング報酬(DeFi系を除く)もCEX扱いで構いません。
DeFi / DEX
MetaMask・Phantom等のウォレットからUniswap・PancakeSwap・Raydiumなどの分散型取引所を利用している場合。
PerpDEX
Hyperliquid・dYdX・Vertex・Edgexなどのオンチェーン無期限先物(Perpetual DEX)を利用している場合。
Q4
年間の取引件数はどのくらいですか?
複数年ある場合は、最も多い年の件数でお答えください。概算で構いません
〜3,000件
3,000〜10万件
10万〜100万件
100万件以上
取引件数の数え方
取引件数とは
1つの注文が複数回に分けて約定(個別決済)された場合、その個別決済の回数が取引件数のベースになります。取引所のCSVダウンロードで確認できる行数が目安です。
Q5
利用しているウォレット数はどのくらいですか?
取引所のアカウントも1つのウォレットとして数えてください。概算で構いません
〜10
10〜50
50〜200
200以上
ウォレット数の数え方
カウント対象
取引所のアカウント1つ=1ウォレット、MetaMask等のウォレットアドレス1つ=1ウォレットとして数えてください。保管のみで取引をしていないコールドウォレットはカウント不要です。
Q6
損益計算が必要な年数は?
過年度分も含めてお答えください。
1年分
2年分
3年分
4年分
5年分以上
Q7
暗号資産の現時点における保有額(時価)はどのくらいですか?
現在の時価の概算で構いません。保有額が大きいほど計算の精度要件が高くなります。
〜1,000万円
1,000万〜1億円
1億〜3億円
3億〜10億円
10億円以上
Q8
現在、顧問税理士はいますか?
セカンドオピニオンの場合、一部報酬が減額されます。
いない(新規依頼)
いる(セカンドオピニオン希望)
Q9
見込みの損益額(概算)を教えてください
暗号資産の利益額の概算でお答えください
3,000万円未満
3,000万円〜1億円
1億円〜10億円
10億円以上
Q2
どこから連絡がありましたか?
まだわからない場合は「わからない」を選択してください。
税務署
国税局(査察部以外)
査察(強制捜査)
わからない
Q3
希望する対応内容を教えてください
相談のみ(アドバイス)
リモートサポート(調査期間中の相談対応)
立会い対応(調査当日の同席)
Q4
損益計算・修正申告(期限後申告)も必要ですか?
調査対応に加えて、損益計算や申告書の作成が必要な場合は「はい」を選択してください。
はい(損益計算・申告も必要)
いいえ(調査対応のみ)
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